第六回 朗読火山俳
一昨年は長野朝日放送と信越放送が夕方6時のニュース特集枠で報道、昨年は信濃毎日新聞が芸能欄で大々的に報じた、信州の新しい年中行事<朗読火山俳>を今年は夏に暑ーく執り行います。
日時; 7月15日(日)
13:30開場 14:00開演 16:30終演予定
場所; 佐久勤労者福祉センター 大ホール (佐久平駅前)
資料代 大人1000円 学生500円 中学生以下無料
予約不要
出演; 島田牙城(新子田・出版社編集長)
仲 寒蝉(塚原・浅間病院医師)
土屋郷志(岩村田・立科小学校校長)
勝又楽水(長土呂・ステンシルの女神)
ユぴ(内山・コスモス娘)
河西志帆(上田市・口語俳句の革命家)
タニユースケ(東京・ハンカチ王子の先輩)
山崎百花(東京・七人の母)
上田信治(東京・漫画家の亭主)
後援; 佐久市教育委員会
主催・お問い合わせ;
里俳句会
〒385-0007 佐久市新子田915-1
℡0267-68-6780 Fax0267-66-1682
Email: younohon@fancy.ocn.ne.jp
今年のコピーは寒蝉作 曰く
俳句はむずかしいブンガクではない!
こんなに楽しいパフォーマンスだったのか!
目で読んでいた俳句を、耳で、全身を通して感じとってみて下さい。
ご来場をお待ちしております。
ちなみに、タイトルの読みは、
ROUDOKU-KAZANBAI
英訳すると、
Recitation of Haiku-Poem THE VOLCANIC HAIKU or ASHES
なお、当日夜から、春日温泉で宿泊吟行会を行います。
こちらは要予約。奮ってご参加下さい。
邑書林・里俳句会、島田牙城・土橋寿子
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